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2016年9月26日 (月)

今治シティマラソンの気象条件は厳しい?

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(気象庁)

次回今治シティマラソンの予想気温がかなり高いという理由に、台風17号がある。

台風そのものは、中国大陸へ向かっており、中国大陸上陸後の進路次第では、おそらま温帯低気圧として、雨を降らせる可能性があるから、今のところ天気は「曇・信頼度C」ということらしい。

元々、台風17号発生前の熱帯低気圧の段階で、次の予測はしていた。

●南海上の高気圧が弱まれば、大会当日前後にやってくる。

●台風が中国大陸まで行ってしまうということは、日本の南海上の高気圧がまだ強いということであり、暑さとの闘いとなる。

どうも、後者になりそうだ。

過去の気象状況は、左から大会開催日、当日午前10時の今治市の気温、当日の今治市の最高気温である。

平年の最高気温:26・1度

2016年10月2日:-:28度(予想)

2015年10月4日:22・7度、25・6度(晴)

2014年10月5日:20・7度、21・1度(曇夜雨)

2013年10月13日:20・9度、23・2度(晴)

2012年10月7日:21・7度、24・7度(晴)

2011年10月2日:21・3度、22・2度(曇)

昨年の午前9時の21・9度でさえ、今までにない暑さを感じたものだ。

幸いなことは、今のところ「曇り」と予想されているのだが、雨になるならばともかく、これで万一晴れたりしたら、これはもう、壊滅的な大会になるのであろう。

NASは本当に稼働しているのか?

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先月末に設定したNAS(Network Attached Storage)。

とりあえず、スマホから認識していることは確認したものの、本当にアクセスできているか?ということは確認していない。

というのも、フリーWi-Hiでもなければ、アクセスした場合相当の容量を消費するから、テストをしていないわけである。

実は、以前愛媛CATVでレンタルしていた「WiMax」が先月末をもって運用終了した。

これは、昼休みに堀之内に持ち出して、当時(スマホがなかったため)アンドロイド・デジカメにアクセスして、プラウザ閲覧していたものだ。

まあ、幸い昨日現在で月末まで1990MB利用できる。というより、月末までに使用しなければ放棄となる。(毎月2GB使用可能で、未使用分は1月延長可能。その延長分がまだ1990MBある。いから、私がスマホを持ち歩いていないか、そして先日かかってきた電話が迷惑電話と断定できるということがお分かりであろう。)

というわけで、今日あたりは職場にスマホを持ち込んで、昼休みにでもアクセスの確認をしてみようか。

2016年9月25日 (日)

今治シティマラソンまであと1週間!

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2016/09/25予讃線三津浜~伊予和気間26M

来週の今、既に今治シティマラソンは終わっている。

気象台の予想最高気温は28度。

過去5年間で最も暑かった昨年の25・6度を2度以上も上回る予想である。

そうなった場合は、適度にペースを落とさなければならないわけだが、とりあえずは、21・0975キロは走れるであろう状況までに仕上げた。

スピードは知らん。もっとも、知ったところで、暑さが全てをかき消してくれそうだ。

  1 4:42 0:04,42
  2 4:38 0:09,20
  3 4:42 0:14,02
  4 4:45 0:18,47
  5 4:44 0:23,31 0:23:31
  6 4:49 0:28,20
  7 4:46 0:33,06
  8 4:43 0:37,49
  9 4:42 0:42,31
  10 4:43 0:47,14 0:23:43
  11 4:40 0:51,54
  12 4:40 0:56,34
  13 4:38 1:01,12
  14 4:31 1:05,43
  15 4:31 1:10,14 0:23:00
  16 4:27 1:14,41

今日は「曇り」だったはずだが、昼前から時折雨が降る。

そして、雨が上がったであろう16時08分に16キロ行軍に出撃。

だが、和気浜から折り返して、和気小学校あたりから、なんと太陽が姿を見せる。

自分の体温が上がるのが判るほどのダメージである。

その中での、今日のペースは、とりあえず、序盤で(私にとっての)オーバーペースでなければ、そこそこでは走れるという自信を持とうではないか!

今治シティマラソンの天気予想が出た!

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(気象庁:一部画像省略)

そもそも、今治市シティマラソンといえば、荒天か?好天?と言われる。

実は、初参戦の時の気候が良すぎたのだが、その前年は最高気温30度だったし、数年前は台風の中で、途中岸壁から潮を浴びたりしたこともある。

そして、今回の大会の天気予想が発表された。

これは、要するに南海上にある台風17号次第ということらしい。

台風そのものは、中国大陸へ向かいそうだから、台風としてやってくるのではなく、中国大陸に上陸した後、低気圧として雨を降らせるのかどうかである。

いずれにしても、この時期の平年の最高気温は26・1度であり、28度は尋常な気温ではない。

幸いなのは、曇りであることだが、厳しい大会になりそうである。

Ubuntu16・04LTSを試す?

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これが本当の「怖いもの見たさ」なのだろうが、先日再びUbuntu14・04LTSに戻した。

このディストリビュートのサポート期限は2019年4月、その直前に導入していたLinuxMint18よりサポート期限が2年短縮したが、今のところそれ以上の活躍をしている。

問題の第2Linux機のスペックは次のとおり。これで稼働するのかどうかである。

FMV-ESPRIMO D5260、Celeron(430)1・8GHz、メモリ2GB(MAX4)、HDD80。

Ubuntu16・04LTSの64bit版の最低システム要件は、CPU: Pentium 4 (1GHz)  RAM: 256MB (推奨は1GB)  HDD: 10GB、とある一方で、Ubuntu 16.04のダウンロードページには、次のように書かれている。CPU: 2 GHz dual core processor  RAM: 2GB  HDD: 25GB。

あまりにも、差が大きい。

個人的経験では、メモリが足りないのは論外だが、CPUの足りないのは、まだ救いがある。おそらく、例のWin8やWin10のペンティアム4の第4世代以上なんたら・・・なのであろうと安易に考えている。

ただ、メモリ2GBではまともに稼働しないという話もあるから、どうしようか?と思ってしまうわけだ。

というわけで、結局のところ、2019年4月のサポート切れまでは、このま稼働させておき、サポート切れが近づいた段階で、一度ダメもとでてUbuntu16・04LTSにし、それでダメならば、LubuntuなどUbuntuの派生形の軽量ディストリビュートを検討することになるのだろう。

もっとも、今年経験したように、この第2Linux機はディストリビュートの偏食(?)が強いから、インストールできないものが多いわけだが・・・

2016年9月24日 (土)

この時期の灼熱の世界に参った!!

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2016/09/24予讃線三津浜~伊予和気間26M

今日は14時38分に30・3度を記録し、15時に29・0度(結果的に16時は28・0度)の段階で、今日は記録追及を諦めた。

暑いと思われた昨年、その52週間前は16時が28・1度で記録101分55秒。

ともかく、キロ4分50秒を目標に走ることにした。

  1 4:49 0:04,49
  2 4:48 0:09,37
  3 4:52 0:14,29
  4 4:56 0:19,25
  5 4:51 0:24,16 0:24:16
  6 4:58 0:29,14
  7 5:00 0:34,14
  8 4:52 0:39,06
  9 4:52 0:43,58
  10 4:51 0:48,49 0:24:33
  11 4:48 0:53,37
  12 4:58 0:58,35
  13 4:58 1:03,33
  14 4:51 1:08,24
  15 4:48 1:13,12 0:24:23
  16 4:50 1:18,02
  17 4:46 1:22,48
  18 4:46 1:27,34
  19 4:41 1:32,15
  20 4:31 1:36,46 0:23:34
  21 4:26 1:41,12
  22 0:23 1:41,35

結果として、52週間前よりも速かったわけだが、昨年は直前試走で99分台で走っている。

今シーズンは、昨年以上にスピードのない状態で、どのような走りができるのか?というところまで追い詰められている。

旅チャンネルに突っ込みを入れる!

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我が家のテレビは、愛媛CATVなのだが、ベーシックプランの他、旅チャンネル見たさのためだけにオプション契約をしている。

で、先日「全国駅弁の旅」というチャンネルを見ていたら、甲府駅の駅弁売り場で、このようなくだりがあった。

「この駅弁はここでしか売られていません。」

という駅弁の名称は「甲府駅のおべんとう」

待てい!!

当たり前だろう!

この弁当が松山駅で売られていたら、思いっきりおかしいわい!!

と思ったのは私だけだろうか。

Ubuntu14・04LTS日本語化のその後

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今年のGW後ころころとLinuxディストリビュートを変えてきたのだが、先日結局元のUbuntu14・04LTSに戻した。

とりあえずはスムーズに日本語化ができた・・・はずだったのだが、その後起動すると、日本語が無効化される。

で、原因はよく判らないのだが、とりあえず、日本語化のソフトを再起動すると、日本語化がされることが判った。

というわけで、Ubuntu14・04LTSの日本語化は問題ないことで、2019年4月までは稼働させられる。

もっとも、テンキーを入力しても日本語となるのがよく判らないが・・・

宇宙戦艦ヤマト2199の第23話の死角(再び)

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以前、何度もこのタイトルを書いたため、何度目か忘れてしまった。

画像はガミラスに拉致されていた森雪が、ザルツ人・ノランによってガミラス中枢部第2バレラスから脱出させられ、ノランが第2バレラスを爆破したところ。

ここで、デスラー砲がそんなに簡単に爆破できるというセキュリティ問題や、この状況で古代進が森雪を発見できるはずがない、などいろいろな記事を見てきた。

後者については「古代がニュータイプじゃあるまいし!」などという記事も見たが、ここは同行していた「ユリーシャ・イスカンダル」の特殊能力だったということにしておこうか。(実際、第21話で第17収容所に「ユキがいる」などという「戯言」を言っていたから、そういう能力があったのだろう。「十分に発達した科学力は魔法と見分けがつかない(by真田志郎・同第26話)」)

と、前置きが長くなったが、ここで私が宇宙戦艦ヤマト2199に対して、以前から疑問のあったこと。

いくら、森雪が第2バレラスから脱出したとはいえ、動力もない状態で、どれだけ第2バレラスから離れられたというのだろう。

事実、第2バレラス爆破の後、親衛隊の戦艦が誘爆したことを考えると、森雪が無事であることは考えにくい。というより、画像の位置までどうやって移動した?ということになる。

まあ、そんな矛盾を考えずに楽しみましょう、ということになるのだろうが、1974時代の矛盾を無理やり解消しようとして、逆に新たな矛盾を作っただけ、という気がしてならないわけだ。

2016年9月23日 (金)

夜ランの必需品

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これからの季節、帰宅後にランニングをする場合は、どうしても自光式のグッズが必要となる。

現在持っているのは、実は靴に取り付けるものなのだが、何度も外れたため、手首に取り付けている。

それが、そろそろ誤作動(まだ電池切れではないが、ボタンを押しても電気が消えない等)を起こし始めたため、さっそく次のグッズを購入した。

とはいえ、今の時期、あるいは今年が異常なのかもしれないが、日中あまりに暑く、16時に行軍開始したら、帰宅直前になると暗くて足元に危険を感じる場合がある。たぶん、当初灼熱の中で走っているから、必要以上に暗く感じるのであろう。

というわけで、今回のグッズは腕に装着するものであるから、安全走行に努めて精進しよう。